
開運マニアの柏木珠希さんが、厄年を過ぎても続けていることや本には書いてないけど「こんなことをしてるよ」といったような「開運レシピ」をご紹介していきます。
【番組プログラム】
第1回:その1:氏神様へ行こう!
第2回:その2:月のパワーを借りて開運!
第3回:その3:お花のパワーを借りて開運!
第4回:その4:旅に出よう!
第5回:その5:新月のアファメーションをやってみよう
第6回:その6:掃除をしよう
第7回:その7:言霊を信じよう
第8回:その8:自分を知ろう
第9回:その9:お家、買っちゃう?
第10回:その10:お願いごとは具体的に!
第11回:その11:陰陽を知ろう
第12回:その12:続ける!
配信日:2007年03月09日
いまスピリチュアルなことが大好きな女性の間で流行っているものに「13の月の暦」というものがあります。
「13の月の暦」とは、アメリカ人のホゼ&ロイディーン・アグエイアスという方によって
1990年代始めに提唱されたカレンダーで、1ヶ月を28日とし、1年を28日×13ヶ月+1日ととらえているのが特徴。
古代マヤ文明の時間の知恵をベースにしていることから「マヤン・カレンダー」とも呼ばれます。
月の満ち欠けや女性のカラダのサイクルがだいたい28日ですので、この暦を使っていると、ごくごく自然に周りとの調和がとれるようになるとか。
【開運スパイス】 月のパワーの借り方
1:月の満ち欠けを意識してみましょう
2:マヤンカレンダーを使ってみましょう
3:ムーンティーを飲んでみましょう
制作協力者プロフィール
柏木 珠希(かしわぎ たまき)
エッセイスト、ライター。
厄年に起きた『プチ不幸』から『開運』に開眼、運気がアップすることなら何でも試す『開運マニア』と化す。趣味は占い、エステに加えて、最近はもっぱら着物。独身中年女がハマリがちな趣味を見事ハットトリック!
著書としては「笑撃!『自分探し』マニュアル」(大和出版)、「女の子のための合コン虎の巻」(ゴマブックス)など。